エチゼンクラゲなどに共通の新しい糖タンパク質「ムチン」を発見 | 独立行政法人 理化学研究所プレスリリース
エチゼンクラゲ 医薬品の原料に : ニュース : 医療と介護 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
。。。最近エネルギー不足です。
このようなリンク紹介だけの記事が増えるかもしれません。
まあ駄文が多少減ったところでなんの違いもない、ということで。
やはり「地球のため」とかではなく「お金」に絡んでくるとニュースになる機会も多いですね、バイオ燃料。
中日新聞:東伊豆沖でサメの一種「メガマウス」が定置網に 泳ぐ姿は世界でもまれ:静岡(CHUNICHI Web)
東京新聞:大口の珍客 希少『メガマウス』 伊豆で捕獲、撮影:社会(TOKYO Web)
めずらしい巨大ザメ、メガマウスが定置網に迷い込んだそうです。
でも大きすぎて水族館でも引き取れずに逃がしたとのこと。
たこ揚げのようにユラユラ/新種? 深海生物を発見―四国新聞社
たこ揚げのようにユラユラ 新種? 深海生物を発見
asahi.com: 海底から糸、凧のように浮遊 新種のクラゲか - サイエンス
無人探査機かいこうによって、クシクラゲの新種とみられるクラゲが目撃されました。
胴体の何倍もある長い手足?をぴんと伸ばした奇妙な姿をしています。
新種かどうか断定できていないとの事ですが、この手の生物は成長する中で形が大きく変わったりしますから、既に知られている種の別形態ということも考えられるのですぐには分からないのでしょうね。
もちろん甲殻類のエビですね。
エビ:襲われると青い煙幕、珍種発見 台湾周辺の深海(写真付き)
蒸気機関車みたいに煙を吐く面白い写真です。
しかしエビが墨を吐くなんて。。。
ちょっと前のニュースです。
でも実はしばらく寝かしてあった(そして生き残った)リンクの方が、今後もリンク切れしにくいというメリットがあったりします。
またしばらくたったニュースですが、クジラやペンギンやアザラシなどの主要な餌であるオキアミが、今やばいそうです。
もともとが膨大にいるのですが、それが一節には相当減ってきているという説が。
徐々に成果を上げつつある水素エネルギー開発:ニュース - CNET Japan
電気自動車にくらべてかなり影が薄い水素自動車ですが、それなりの進捗はあるようです。
でもやはり燃料電池自動車などのほうが、感覚的には実用性がありそうな感じがします。
参考リンク:
水素自動車 - Wikipedia
燃料電池 - Wikipedia
電気自動車 - Wikipedia
電気自動車 - 環境goo
家庭で充電できる電気自動車、2008年発売へ : ニュース : @CARS : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
タケオカ自動車工芸・電気自動車ミリュー
ナショナル ジオグラフィックという、写真をメインにした月刊誌をご存じでしょうか?
雑誌を売り上げた収益の中から、自然、探検、歴史、地球環境、科学、宇宙などの調査・探検プロジェクトに資金援助を行っている、変わった科学雑誌です。そしてその紙面の大半を飾る写真の美しさが大きな特徴です。
その美しさの一端は、後ろの参考リンクに上げた無料の壁紙集でも見ることが出来ます。沢山ありますし、会員登録のようなもの無くダウンロードし放題なところが妙に嬉しい。自然や科学の美しさに興味がある方はぜひ見てみてはいかがでしょう?
時事ドットコム:海面のCO2を自動観測=安価な小型装置開発-海洋機構
海面付近の二酸化炭素(CO2)の量を無人で自動観測する小型の装置を開発
従来の観測装置は大きく、1基約2000万円と高額なため、多数配置して観測網を構築するのは難しかった
だそうです。
ところでかなり怪しげな記憶なのですが、こういう観測機器を海に浮かべておくと、時々異常な動きをするそうで、どうもクジラやシャチなどがおもちゃにしているのでは?なんて聞いたことがあるような気がします。
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