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毒の魅力

八景島シーパラダイス、命がけ!? "毒"の生きもの特別展を開催中 | エンタテインメント | マイコミジャーナル

住む場所(砂地、サンゴ礁、海の中など)ごとに、50種類が展示されている。それぞれについて「どこに毒があるのか」「毒の強さ」「万一の時の対処法」などがわかりやすく解説されており、イザというときに役に立つ知識が得られるのが特徴だ。

毒があったり危険な生き物ってなぜか興味がわきませんか?
男の子だからかな?(子!?)

私も先日この本を衝動買いしたばかりです。
決して安くはないのですが。。。

メルクマニュアル家庭版, 海洋生物による刺し傷とかみ傷 298 章 動物や虫によるかみ傷、刺し傷
魚と毒 ウニ


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コメント (2)

トースケ:

お久しぶりっす.
いや、いつものぞいてるんですが、コメント書くのメンドーで(笑)
ゴンズイとかミノカサゴとかアカエイとかアカクラゲとか、毒のある
海の生物はすぐにたくさん思い浮かびますが、幸い毒にやられたことはないです.
ないと言えばフグを食べたこともないです.そんなにうまいのかなー?

いや~、トースケさんだのみのサイトなんで、そういわずにぼちぼち書き込んでくださいな(笑)


そういえばわたしも特に毒にやられた記憶はないですね。
クラゲに刺されたことくらいあったかなあ?

でも子供の頃に本で読んだ、あるウニを踏んでしまうと毒のある針が折れて足の中に残り、大変なことになる!というのが未だに印象が強いです。(どうもガンガゼという種類のウニのことのようです)


ところで個人的にはフグは大しておいしいとは思えません。あっさりしすぎてて、味らしい味もないんですよ。歯ごたえを楽しむだけなんじゃないかなあ。

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