海とSF
海とSF。俺にとってたまらないモノが合体してしまいました。こういうジャンルは以前から存在していると思いますが、ちょっとマイナーなので忘れていました。そしてこのサイトがそれを思い出させてくれました。
特にここ(海洋SF論)は、ほどよいSFウンチクをまぶしながら興味深い内容を展開してくれています。
あと、ここもどうだ!
驚異の深海生物達-海の大部分を占める深海の珍しい住人達-
p.s.
このサイトもいつもの海・深海生物のリンク集に追加しました。
海とSF。俺にとってたまらないモノが合体してしまいました。こういうジャンルは以前から存在していると思いますが、ちょっとマイナーなので忘れていました。そしてこのサイトがそれを思い出させてくれました。
特にここ(海洋SF論)は、ほどよいSFウンチクをまぶしながら興味深い内容を展開してくれています。
あと、ここもどうだ!
驚異の深海生物達-海の大部分を占める深海の珍しい住人達-
p.s.
このサイトもいつもの海・深海生物のリンク集に追加しました。
現在の世界の人口は約65億人、そのうち約22億人が18才未満の子供で、それらの大半がいわゆる途上国にくらしているそうです。
ちなみに飼育されている牛の数は13億7千万頭、豚の数は9億6千万頭だそうです。
ちなみに牛を1頭育てるためにはトウモロコシなどの穀類が5トン必要になるそうで、その穀類を直接人間が食べるのに比べて栄養価の上でかなりの無駄遣いになるようです。つまりそれら穀類を育てるために大量の肥料や水が余分に使われているいるということになり、問題視されているようです。「湯水のように」という言い方がありますが、世界的に見て安全な水は貴重な資源となりつつあるようです。
ちなみに西暦1年あたりの人口の推定は2~3億人だそうです。
多すぎて感覚的に理解できないですが、昔と比べて相当に人口が増えているのは間違いないです。それも、そのほとんどがここ数百年で増えた分です(世界人口の増加曲線)。
地球上にあふれかえる人間を想像すると、草原を食い尽くしながら移動していくイナゴの群れを思い出してしまい、ちょっと怖いです。
我々や、その子孫はどうなっていくんですかねえ。ここ数十年数百年のうちに人類絶滅ってのも、十分あり得るシナリオだと思うのですが。我々はそのための手段をいくつも持っていますし。。。
(参考にしたサイト)
世界の人口 ;統計的な情報を中心に、世界や日本のいろんなことを紹介していて面白いです
ユニセフ「2005年世界子供白書」統計 表6:人口統計指標
世界の統計-第4章 農林水産業 4-6 農業生産量-畜産
あか牛くんからのメッセージ
世界の水問題と日本-国際的な水資源問題への対応
Historical Estimates of World Population
霞が関ビル並の大きさの石だそうです。でかいです。
日本の気候変動も当然のことのように語られるようになってきましたし、世界的な気象の変化はもはや「異常」気象ではなく常態化していくのでしょう。
とりあえず怖いのは、食糧問題、水問題、伝染病。
特集:地球温暖化ってなに? 地球が暖まるとどうなる?
亜熱帯といえるのはどんな条件?
地球温暖化進むと梅雨明けに遅れ…気象研予測
好きで嫌われてるんじゃないよな。
でもこいつらって、ふてぶてしい太ったいじめっ子のイメージがあるな。俺的には。
p.s.
ちょっと更新が滞っていますね。ごめんよ。
ちょっと前にココログが重かったので、独自ドメインでサーバでも立てたいなあといろいろ調べてみたりしているのです。名前を決めるのって難しいですね!
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